ライトノベル積読会



■ライトノベル積読会とは
毎回のコミックマーケットで同人誌『適当ライトノベル読本』の発行を試みるサークル。 サークル員はコミックマーケット最終日の男性向・美少女ゲーム等のジャンルの同人誌を始発参加でゲットする事を至上のモノとし、 そのためか「評論」ジャンルには参加せず、FC(小説)のライトノベルにブースを設けている。 基本的にコミケ参加がベースであり、他のイベントに出展するのはイレギュラーである。


■『適当ライトノベル読本』とは
サークル・ライトノベル積読会の発行する同人誌である。毎コミケで新刊を出すよう活動。 基本的にサークル員による作品読解文章をば掲載し、その他にこれといったコンテンツは無い。 「適当」と冠するのはまあ自信のなさと、「まあ、大したモノは作れないけれどかんべんしてちょ」という気持ちの表れである。 価格は300円で固定。ラインナップ紹介は こちら。基本的に買ってがっかりした人には申し訳ないが「だまされる方が悪いZE!」と居直っていく所存。


■メンバー紹介

□ni-to(ニート)
サークル代表
自己PR:この名前を変えるべきかどうか、この名前を付けた時からずっと考え中の男
好きなモノ:エンタメ系の小説・映画・漫画・アニメ・エロマンガ鑑賞・演劇鑑賞
好きな作品:ラノベでは面白いけれどもヒットしてない状態の本を応援したくなる傾向があるようです。 08年9月現在は杉井光作品、『時載りリンネ!』など。文脈からそれるけど桜庭一樹作品。アニメはそのクールの有名作が大体好き。
作品鑑賞の自己分析:キャラクターがどうなろうとどうでも良いっぽいです。名前はおぼえません。ダメなキャラが好きです。 作品を分解して「物語」を抽出したいタイプの人間です。

□えるうぃ
サークル代表の友人
好きなモノ:ギャルゲー・ノベルゲーム・漫画
好きな作品:未実装
作品鑑賞の自己分析:未実装
ni-toからの印象:話すとわかるが変な人である。基本的に同人誌活動に1ミリほども情熱を持っていないが、 ぼくからのオーダー(お願い)にはなるべく応えようとする義侠心を持った人間で、江湖に居たら彼の名は広く知れ渡っていただろう。 義侠心以外には伊達と酔狂と暇つぶしの為であろう。「霞を食って生きて行きたい」が二人の合言葉。



top inserted by FC2 system